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実装方法

1 ライブラリ追加
2 POQLManager生成
3 DAO生成
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6 レコード更新
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技術情報

マッピング
独自DAO実装
タイプマッピング
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サンプル
JAVADOC

PowerQL

PowerQLは株式会社パワービーンズが開発した DAO(Data Access Object)デザインパターンのデータベースアクセスフレームワークです。

PowerQLをプロジェクトに導入することで、一人でも多くの技術者が 残業生活から解放されることを願っております。




更新履歴
0.06
SQL作成時にの文字列フィールド中の '\' を '\\' に変換する機能を追加。
Oracle8対応。

0.07
PreparedStatementに対応(BeanQLPreparedStatementを作成)
BeanQLPreparedStatement#update() メソッドを追加。


0.08
insert, delete, update 時のBeanクラスとオブジェクトのチェックを修正。
Beanクラスを継承したオブジェクトでも可能とした。


0.09
System.out.println を内部のログメソッドに集約

1.0a
汎用的なDAOを動的生成するBeanQLDAO,BeanQLDynaViewDAO,BeanQLViewDAOインターフェースを追加。。
パッケージ名変更(ams.com.ams.beanql > jp.amsoft.beanql or jp.powerbeans.beanql)。
DB2対応。
PostgreSQL対応。
Oracle8.1.7対応。

1.0b
BeanQLDAO#findBy(String where, String order_by) を追加。
Oracle8.1.7正式対応。対応フィールド公開。

1.01
POQLDAOにcreate(Object, String[]), update(Object, String[]) メソッド追加。
DB2対応。
JTA(UserTransaction)追加。
ソースコメント修正。

1.02
POQLSingleConnectionDataSourceクラス追加。
HSQLDB対応。

1.03
POQLManagerにDBのテーブル定義等を取得する以下のメソッドを追加
findSysColumnByShemaTable
findSysSchemaAll
findSysTableAll
findSysTableBySchema
findSysIndexBySchemaTable

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